やかんです。

社内で、良い悪いは一旦置いといて「内省をする」という業務が発生したので「じゃあ面白そうだししっかりやっとくか」ということで、内省をします。

東大生やかんのブログ
やかん

生産性や効率は度外視とする。

入社前から今につながっている価値観

いやー、知らん。笑

なんだろう。気になるなでも。

こういうときに、過去のブログ記事を読み込ませて回答を生成してみる。

と思い生成中だが、gpt 5.5の結果、なんか5.4の時の方が良かった感あるなあ。。

なので、変化したのは悩みの場面であって、根本の価値観は同じです。
**「自分の粗さを消す」のではなく、「自分のエネルギーに作法を与えたい」**という方向です。

まあインプットが雑だからこんなもんか〜。ブログもっとしっかり書くか。

自分らしさ。

知らんよ。笑

「会社に興味はないけど良い仕事はしたい」とかだろうか。燃えそう。

ということをちゃっぴーと壁打ちしてたら面白かった。

1. 「会社には興味ないが、いい仕事はしたい」と思うときの"いい仕事"とは何ですか?

近いものを選ぶだけでも大丈夫です。複数可です。

A. ユーザーがちゃんと使えるものを作ること
B. チームメンバーが困らないコード・設計・ドキュメントにすること
C. バグや不具合を減らすこと
D. 後から触る人が理解しやすい状態にすること
E. プロダクトとして筋の良い仕様にすること
F. 雑に進んでいるものに、最低限の秩序や構造を入れること
G. 事業都合だけでなく、人間が無理なく扱えるものにすること
H. その他、自分の言葉でいうと?

↑これ系の質問楽しい。本音出ちゃう。人は好きだが会社は大嫌いだ。

ただ、会社で「成果」とされるものがそもそも良いものなのか、という点は疑問で、会社では成果と呼ばれているがそれはもっと広い目で見た時も成果なのか?というのが気になる

自己紹介

生成してもらったのがこちら。

自分の原点としてあるのは、「人はそれぞれ違っていてよいし、その違いを前提に、隣の人の幸せを願える状態が一番よい」という考え方です。
能力や得意不得意は人によってバラバラで、全員が同じ形で強くある必要はないと思っています。

だからこそ、仕事においても、誰かと競争して勝つことより、隣にいる人が少しでも働きやすくなることや、困っている人に貢献できることの方が、自分にとっては大事です。成果を出すこと自体はもちろん必要ですが、その成果が誰かを削って成り立つものではなく、広い意味で人やチームにとって良いものであってほしい、という価値観があります

「熱量」なるものについて

熱量ってなんや。

とりあえず生成してもらった。

自分にとっての熱量は、「会社のために大きな成果を出したい」というより、「これを放置すると誰かが困る」「もう少し良い形にできる」という感覚から生まれることが多いです。ユーザーがちゃんと使えるものにすること、チームメンバーが迷わず扱える状態にすること、バグや不安定さを減らすこと。そうした一つひとつの積み重ねが、結果として良いプロダクトや良いチームにつながると思っています。
自分が少し丁寧に設計したり、分かりやすくコードを書いたり、曖昧な部分を確認したりすることで、誰かが悩む時間を減らせることがあります。感謝されたときには、純粋に嬉しさもありました。
自分にとってのやりがいは、競争に勝つことよりも、「この人の役に立てた」「このチームが少し動きやすくなった」と感じられる瞬間にあります。そこに、自分が仕事を続けるうえでの一番自然な熱量があると思います。

確かにという気がするがなんか違う気もする。

というのを経て以下。

## Q4:熱量が動いた場面

自分の熱量が動いた場面として思い浮かぶのは、「この人みたいになりたい」と感じる人に出会ったときです。

プロダクト開発の中では、仕様を考えること、コードを書くこと、設計すること、レビューすることなど、いろいろな仕事があります。その中で、ただ成果を出すだけではなく、周囲への配慮や、仕事に対する誠実さを持って振る舞っている人を見ると、自分もこうありたいと感じます。

たとえば、後から触る人が困らないように考えられていたり、曖昧なことを曖昧なまま進めずに丁寧に確認していたり、誰かの負担を自然に減らしていたりする姿を見ると、強く印象に残ります。自分にとっての熱量は、競争心や会社への熱狂から生まれるというより、そういう人のあり方に触れて、「自分ももう少し良くありたい」と思うところから生まれるのだと思います。

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## Q5:なぜ熱量が湧いたのか

熱量が湧く理由は、成果を出したいという気持ち以上に、「自分はどういう生き方をしたいのか」「どういう振る舞いをする人でありたいのか」という関心が強いからだと思います。

仕事の場面でも、自分の振る舞いが、自分の理想とするあり方に照らしてどうなのかを考えることがあります。たとえば、これは自分に嘘をついているのではないか、自分の幼さから逃げているだけではないか、もっと誠実に向き合えるのではないか。そういう違和感に気づいたとき、「このままでは良くない」と感じます。

逆に、周りの人の振る舞いを見て、「こういう人になりたい」と思うこともあります。自分の仕事が誰かの役に立ったり、感謝されたりしたときは素直に嬉しいです。そうした経験を通じて、単に成果を出すだけではなく、自分のあり方として納得できる仕事をしたいという気持ちが、自分の熱量につながっているのだと思います。

うん。良さげ。

そのほかも一気に行っちゃうか。

## Q6:ヒリヒリした困難

これまでに向き合う必要があったのは、価値観の違いとどう付き合うかということです。

ただ、それはものすごく大きな挫折や壮絶な困難というよりは、日々の中で「価値観が違う部分があるな」「自分はここに少し違和感があるな」と感じるような、もう少しカジュアルな悩みに近かったと思います。成果を大事にすることは必要だと思いますし、自分の仕事も何かしらの成果につながるべきだと思っています。一方で、その成果が本当に広い意味で良いものなのか、何を成果と呼ぶべきなのかについては、考えることがあります。

会社やチームの考え方と、自分の大事にしたいことが完全に一致するとは限りません。その違いを否定するのではなく、違うものとして受け止めたうえで、自分はどう働くのかを考える必要がありました。そこに少し悩みや迷いがありました。

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## Q7:立て直しのきっかけ

立て直しのきっかけは、「違うところは違うままでいい」と思えるようになったことです。

以前は、会社の考え方や周囲の価値観と、自分の感じ方が違うことに対して、どうにか折り合いをつけなければいけないと思っていました。でも、すべてを同じように感じる必要はないし、全員が同じ熱量や同じ信念で働いているわけでもないと考えるようになりました。

そのうえで、自分の生き方や仕事の仕方は、会社への共感とは切り離して考えることもできると思いました。極端に言えば、自分は自分の役割の中で、きちんと機能すればよい。そこには少し諦めのような感覚もあるかもしれませんが、同時に、無理にすべてを好きになろうとしなくてよいという安心感もありました。

自分が担うべき役割を果たしながら、その中で自分なりに誠実でいる。そのくらいの距離感を持てたことが、立て直しのきっかけだったと思います。

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## Q8:仕事観の変化

仕事観として大きく変わったのは、「自分の状態が良いときの方が、パフォーマンスも良い」と思うようになったことです。

以前は、多少しんどくても我慢して頑張ることや、自分を曲げてでも合わせることが、仕事に向き合う姿勢として必要なのかもしれないと思っていました。もちろん、仕事なので大変なことや踏ん張る場面はあります。ただ、自分を押しつぶしたり、違和感に目をつぶり続けたりすることで、本当に良い仕事ができるのかという疑問も持つようになりました。

自然体で振る舞えているとき、自分の状態が整っているときの方が、結果的に良いパフォーマンスが出ると感じています。もしその良い状態で出したパフォーマンスが環境と合わないのであれば、それは自分だけの問題ではなく、場所や相性の問題でもあると思います。

だから今は、自分を無理に曲げるよりも、自分が良い状態で働けることを大事にしたいです。その方が、結果として周囲にも良い影響を出せるのではないかと思っています。

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## Q9:1〜2年後のありたい姿

1〜2年後は、自分が悩んできたことを、誰かの助けにつなげられる人になっていたいです。

仕事をする中で、価値観の違いや、自分の働き方、会社との距離感について悩む人は少なくないと思います。自分自身もそういうことを考えてきましたし、今も完全に答えが出ているわけではありません。ただ、悩んだ経験をそのまま流さず、自分の中で受け止めて、少しずつ整理していきたいと思っています。

もし今後、後輩や同期など、同じように悩んでいる人がいたときに、自分が何かを押しつけるのではなく、「悩んできた人だからこそできる関わり方」ができるといいなと思います。正解を教えるというより、その人が自分なりに考えるための支えになれるような存在でありたいです。

技術的にも人間的にも、「この人と働くと少し安心する」と思ってもらえるようなエンジニアになりたいです。

悪くはないのかな?もうちょっとエンジニア、という属性を引で見て欲しい感はあるが。

記録として。